竜洞山玉泉寺(りゅうどうざんぎょくせんじ)は下村 (恵那市上矢作町) にある曹洞宗のお寺。
曹洞宗 龍洞山(りゅうどうさん)玉泉寺 本尊 釈迦牟尼仏 開創 慶長十二年 (一六〇七) 岩村城主松平和泉守家乗公の庇護を受け宗薫和尚を請し長松寺として谷下(やげ)に開創される。霜雪を経て北澄ヶ瀬に移転し玉泉寺と改められ現在に至る。 境内には再三の火災による傷跡が残る古木枝垂れ桜があり「不死身の桜」として知られている。 資料撮影 2009/08 [1]
曹洞宗 龍洞山(りゅうどうさん)玉泉寺
本尊 釈迦牟尼仏 開創 慶長十二年 (一六〇七)
岩村城主松平和泉守家乗公の庇護を受け宗薫和尚を請し長松寺として谷下(やげ)に開創される。霜雪を経て北澄ヶ瀬に移転し玉泉寺と改められ現在に至る。
境内には再三の火災による傷跡が残る古木枝垂れ桜があり「不死身の桜」として知られている。
2009/08 不死身の桜。